- お母さんが発明した四角いクレープ
- 30年前のある日、母が突然、わが家でクレープの手作りをはじめました。しかし、母は生地を三角に巻く方法がわからず、四角い形に包んでくれました。手包みクレープのはじまりです。
クッキーもプリンもポテトチップも、子どもたちのおやつは、何でも自分で作る母でした。「自分で手をかけなくてもお店に売っているのに…」と、当時は不思議に思っていましたが、今ならその意味がわかります。
- 母の気持ちと家庭の味
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安心・安全な食材を選び、時間と手間をかけてつくるおやつは、他のどこにもない家族の味。だからこそ、ありふれた毎日に彩りを与え、思い出をつくってくれたのでしょう。私は今でも、母がつくったさまざまなおやつの味を、家族で食べたシーンを、思い出すことができます。
- パオクレープミルクは、そんな母の味を再現した四角いクレープです。家庭の手づくりおやつにはかなわないけれど、同じように日常を彩り、小さな思い出をつくる存在になりたい。そんな気持ちで、ひとつひとつ心を込めて、手包みしています。
手包みクレープの秘密
ひとつひとつ手包みしています
ふわふわのクリームと、繊細な生地を、機械で扱うことはできません。人の手で丁寧に包んで、お届けしています。
特許技術のもっちり製法
しっとり、もっちりとした生地は、パオクレープミルクの大きな特徴。実は特許取得済みの独自製法でつくっています。
オリジナル小麦粉から生地づくり
製粉会社に特注する、独自の小麦粉で生地を作っています。常に原材料のブレンドを工夫し、改良を加えています
10種以上のフレーバー150円から
チョコやフルーツなどの定番から季節限定まで常時10種類以上をラインアップ。材料調達などを工夫し値段を抑えています。
直営店とスーパー県内約80箇所で販売
福岡県内4つの直営店と、70あまりのスーパーで販売しています。お客様がいつでも手に取れる販路の開拓を進めています。
手包みクレープの楽しみ方
家族のおやつに
特別な日ではないけれど、いつもと少し違ったおやつを用意したい。そんなときは、コスパ抜群の手包みクレープがぴったりです。コンビニやファストフードにはない、手づくり感のある街スイーツが、さりげない日常に彩りを添えます。
自分へのご褒美に
小腹が空いた午後、仕事や勉強に集中した後、もうひとがんばりしたい時、自分のためだけの手包みクレープを楽しむ方が、福岡には多くいます。手のひらサイズで、中身がこぼれづらいので、外出先でもさくっとお召し上がりいただけます。
友人・知人への手みやげに
福岡県民なら、それぞれ思い出があるパオクレープミルク。友人・知人など近しい人と食べれば、話に花が咲くでしょう。
職場・取引先への差し入れに
カジュアルな差し入れにも、パオクレープミルクはおすすめです。福岡県民ならではのセンスを、さりげなくアピールできるでしょう。定番セット(6個入り1000円/12個入り2000円)もご用意しています。
福岡ではこんな存在
パオクレープミルクを食べたことがある!
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福岡県民(40代以下)
パオクレープミルクの魅力は?
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価格
- 2位

おいしさ
- 3位

片手で食べられる手軽さ
パオクレープミルクのブランドイメージは??
リーズナブルで日常的
福岡の地元の味
種類が多くワクワク
安心・安全の品質
あなたの手包みクレープの思い出を教えてください
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- 子供とどれにしようかと話し合いながら決めるのが楽しい
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- 妻との喧嘩仲裁アイテムとしてw
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- クレープが高くて買えない時、コレで子どもたちと贅沢気分を味わっています
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- 仕事で嫌なことがあっても、1個食べると気持ちが落ち着いて取り組めた。
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- チョコクッキー味ひとつと缶コーヒーを買い、駅の待合室で束の間の休憩
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- 取引先の方が良く差入れしてくださいました。見かけるとその方の顔が思い出されます
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- 学生の時、よく西新で買ってました。今は引っ越してつい最近も食べたすぎてあの味が恋しすぎます
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- 東京から福岡に変える時は「東京ばなな」を、東京へ行くときは「パオクレープミルク」がお土産になった。
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- 子供がショーケースの中からどれにしようかと選んでいる時の笑顔が微笑ましく心に残っている。
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- 近所のストアではいつも売り切れ。あちこち探したこともある。
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- 給料日前、スイーツを食べたいときにスーパーで見つけると、幸せ気分になります。
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- 職場に10数個を差し入れで持って行った時に、種類の多さに選べる楽しみがあって、喜ばれました

